成功する人・しない人の違いとは

  • もったいない出版をしていませんか?

 

電子書籍の出版が身近になったいま、

 

「いつか本を出したい」

 

と思っている方も多いのではないでしょうか。

 

 

でも、実際に出版できる人はごくわずかです。

 

 

そして、そこからさらに

 

「売上につながる出版」

 

ができている人となると、ほんのひと握りです。

 

 

 

わたしたちは、

 

これまで600冊以上の書籍プロデュースに関わるなかで、

 

数えきれないほどの「もったいない出版」を見てきました。

 

 

 

・出版をゴールにしてしまい、本を出したあと何も起こらなかった人

 

・ビジネスにつながらない内容で、読まれても何も売れなかった人

 

・一時的な話題にはなったが、関係性が継続するお客様との出会いがなかった人

 

このようなケースは、出版業界では少なくないのです。

 

 

 

一方、ビジネスで成果を上げている著者は、

 

「本を読んだ人が、次々とサービスに申し込んでくれる」

 

「会ったことがない人や大企業から、セミナーの依頼が来た」

 

と理想の出版を実現しています。

 

 

 

ここからは、売上が上がる出版について、わかりやすく解説していきます。

 

まずは、出版できない人の特徴からチェックしてみましょう。

 

 

  
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