ポジションに合った連絡手段を選ぶとうまくいく

  • 本命商品へつなげるには「メールアドレス」が一番有効

 

 

これまで、わたしたちが関わってきた著者たちの

 

本命講座への集客実績を振り返ると、

 

一番効果があったのは、「メール(メルマガ)」でした。

 

著者という肩書きは、

 

「その分野の専門家」

 

「相手に知識を伝える教育者」

 

というポジションに立てるため、

 

読み手に権威性を感じていただくことができます。

 

 

これは紙の本だけでなく、

 

電子書籍の場合も同じです。

 

 

 

この、本を通じてつくった

 

「先生」と「生徒」という立ち位置を

 

そのまま活かせる連絡ツールが、「メール(メルマガ)」なのです。

 

 

 

SNSにはそれぞれに特徴があり、

 

・LINE…友人の関係

 

・Facebook…ゆるくつながっている関係

 

・メルマガ…先生と生徒のような関係

 

という印象を与えます。

 

 

どれがいい悪いというわけではないので、

 

目的によって使い分けていきましょう。

 

 

電子書籍の出版を機に、

 

リスト獲得のためにSNSを使いたいということであれば、

 

断然メルマガがおすすめです。

 

 

本を読む人は、

 

文章を読むのが苦にならない人が多いので、

 

メルマガと相性がいいのです。

 

 

メルマガで配信する内容(サービスの説明や想い・仕事のスタンス)

 

を知ったうえでサービスに触れに来る分、

 

質の高いお客様が集まりやすくなります。 

 

 

 

  
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