【著者インタビュー】電子書籍が届けてくれる、新しい出会いと信頼関係

  • 霜崎ひろみさん 『国際薬膳師が教える スーパーの食材を食べて 腸スッキリ』

 

 

電子書籍2冊、

 

そして紙の書籍1冊、

 

気がつけば、3冊の出版を

 

ご一緒させていただいていました。

 

 

なぜ、何度もこの出版講座に

 

参加しているのかと聞かれたら、

 

答えはひとつ。

 

 

「このしくみが、本当に素晴らしいから」です。

 

 

 

マーケティングや設計などの戦略面はもちろん、

 

制作を支えてくださるスタッフの皆さんの丁寧な関わり。

 

 

そして何より、著者仲間からの温かな応援。

 

 

大人になってから、

 

こんなにも心を通わせられるご縁に

 

出会えるとは思ってもいませんでした。

 

 

わたしにとって、

 

これは何ものにも代えがたい宝物です。

 

 

 

わたしが出版したのは、

 

「フェミニン望診®︎」という、

 

まだ世間には広く知られていない分野の本です。

 

 

協会設立にあたり、

 

この活動をより多くの方に

 

知っていただくためのツールとして、

 

まず電子書籍という手段を選びました。

 

 

 

この出版のしくみの大きなポイントは、

 

「応援」の存在です。

 

 

以前は、すべてをひとりでやってきました。

 

 

でも今回は、

 

出版仲間や先生方、チームの皆さんが

 

ライブや投稿で全力で応援してくださって、

 

その力が確実に成果につながったと感じています。

 

 

 

また、電子書籍をシリーズ化することで、

 

「総論→各論」という流れもでき、

 

認知度の拡大にも効果的でした。

 

 

さらに、2025年6月には、

 

念願だった紙の書籍も出版。

 

 

活動がどんどん新たなステージに

 

進んでいるのを感じています。

 

 

「自分の活動に自信はあるけれど、

 

 どう伝えればいいかわからない」

 

そんなふうに悩んでいる方がいたら、

 

ぜひこの出版のしくみをおすすめしたいです。

 

  
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