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本を出すだけで終わってしまう理由を知ろう
「出版がうまくいかなかった」
と感じている人は、
次のよくあるつまずきポイントを
チェックしてみてください。
次の「売上が上がる出版」に向けて、
これからどこを整えていけばいいのかを
確認しましょう。
1 「Amazon1位」をとったけれど、仕事の問い合わせはゼロ
2 「いい本だったよ」と言われたけれど集客にはつながらなかった
3 出版に関して、SNSに投稿したのは数回だけ
4 知り合いに購入を頼むだけでヘトヘトになってしまった…
5 電子書籍ではペーパーバックをつくらず、ただKindleで販売している
6 「とにかく出す」ことが目標になっていて、その後の導線がまだない
7 本の内容が売上につながる「本命商品」とリンクしていない
8 読者の感想やレビューが集まらず、告知のネタが尽きてしまった
9 「これを読んで何が変わるのだろう…」と、自分でも内容に疑問を感じている
10 本の内容が「営業資料」として活用できていない
出版の力をビジネスに活かすには、
工夫と戦略が必要不可欠です。
コラムでご紹介する、
本命講座へつながる本づくりと
売上に直結するマーケティング設計の方法を、
ぜひ取り入れてください。

