出版したのに売上が上がらない人の「あるある」10選

  • 本を出すだけで終わってしまう理由を知ろう

 

「出版がうまくいかなかった」

 

と感じている人は、

 

次のよくあるつまずきポイントを

 

チェックしてみてください。

 

 

 

次の「売上が上がる出版」に向けて、

 

これからどこを整えていけばいいのかを

 

確認しましょう。

 

 

 

1 「Amazon1位」をとったけれど、仕事の問い合わせはゼロ

 

2 「いい本だったよ」と言われたけれど集客にはつながらなかった

 

3 出版に関して、SNSに投稿したのは数回だけ

 

4 知り合いに購入を頼むだけでヘトヘトになってしまった…

 

5 電子書籍ではペーパーバックをつくらず、ただKindleで販売している

 

6 「とにかく出す」ことが目標になっていて、その後の導線がまだない

 

7 本の内容が売上につながる「本命商品」とリンクしていない

 

8 読者の感想やレビューが集まらず、告知のネタが尽きてしまった

 

9 「これを読んで何が変わるのだろう…」と、自分でも内容に疑問を感じている

 

10 本の内容が「営業資料」として活用できていない

 

 

出版の力をビジネスに活かすには、

 

工夫と戦略が必要不可欠です。

 

 

コラムでご紹介する、

 

本命講座へつながる本づくりと

 

売上に直結するマーケティング設計の方法を、

 

ぜひ取り入れてください。

 

 

  
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