出版が進まない人にありがちな「あるある」10選

  • あなたの出版を止めているブレーキをチェックしよう

 

「出版に興味はあるのに、なぜか一歩が踏み出せない」

 

という方には、いくつかの共通する「壁」があります。

 

 

よくある傾向を10個ご紹介しますので、

 

当てはまるものがあるかどうか、

 

現在の自分の状態をチェックしてみてください。

 

 

1 「いつか出したい」と言いながら、何年も経っている

 

2 「テーマが決まらない」と誰に向けて書くかが曖昧なままになっている

 

3 「完璧に書かなければ」と思って、一文字も進まない

 

4 「自分なんてまだまだ」と、資格や実績が足りない気がしている

 

5 本当に需要があるのか不安で、書く決心がつかない

 

6 出版の手順がわからず、最初の一歩が踏み出せない

 

7 「集客できなかったら恥ずかしい」と、見えないリスクに怯えている

 

8 「1冊に全部盛り込みたい」と内容が散らかって進まない

 

9 「時間ができたら書こう」と先延ばししている

 

10  すでに書いた下書きがあるのに「まだ出せない」と保留中になっている

 

 

いくつか思い当たることがあっても、大丈夫です。

 

 

コラムを読み進めながら、

 

一歩ずつ一緒に進めていきましょう。

 

  
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