イベント・セミナー・講座情報

セミナー講師から「協会理事長」へ

年商1億円の協会ビジネス構築

ベーシック講座 

ベーシック講座は協会ビジネスコンサルタントが東京、名古屋、大阪、福岡で開講します。

 

協会ビジネスベーシックコース説明会

 

この説明会では、

協会ビジネス®を構築していくために必要な9つのステップについて解説します。

9つのステップを手順通りに実施すれば、

 

  • 1.理念に共感する仲間を作る
  • 2.集客し続ける必要がなくなる
  • 3.講座の単価を10倍にする
  • 4.活躍する講師を育成する
  • 5.後継者を育成する
  • 6.安定して収益を生み出す
  • 7.3年で年商1億円のビジネスを作る

上記のビジネスができるようになります。

 

 

 セミナー参加対象者

  • ◆年商1000万円程度の講座ビジネスを展開している
  •  セミナー講師、コーチ、士業、コンサルタントなどの先生業の方
  • 新規事業として
  •  インストラクター養成、資格発行などの教育ビジネスを展開したい企業
  • ◆自分が動けなくなった途端に
  •  ビジネスが成り立たなくなってしまうという不安を抱えている人
  • ◆すでに協会設立をされていて、
  •  現状に疑問・問題を抱えているため基盤構築をしたい方
  • ◆協会設立を視野に入れ、現在講座ビジネスをされている方

※協会ビジネスは起業予定の方、まだ自分がどんなビジネスを

したらいいか分からない方向けのビジネスモデルではありません。

 

セミナービジネスがうまくいかない理由とは?

 「好きなことを仕事にして、楽しく働きたいと思ってセミナーを始めたのに、

 毎日集客に追われ、気が付いたら全く楽しくない。」

 

「土日も休みなくセミナーを行っているので、

 時間単位の給与を計算したら、アルバイトよりも安い。」

 

そんな状態になっていませんか?

 

参入障壁が低いから・・・
投資金額が少ないから・・・
好きなことを仕事にしたいから・・・

と言って、セミナービジネスを安易に初めて、すぐにやめていく人がたくさんいます。

 

なぜ

このような状態になってしまうのでしょうか??

それは・・・

セミナービジネスの構造を理解していないからです。

 

セミナービジネスの売上は、

講座単価 × 受講生数 × リピート率 です。

 

ほとんどのセミナー講師は、

「どうやってセミナーに多くの受講生を集客しようか?」

ということを毎日考えています。

 

しかし、

「たくさん集客する」ことよりも大切なことは、

「講座単価を上げる」ことです。  

 

講座単価1万円のセミナーで、年商1000万円を達成するには

年間1000名、月に80名以上を集客しなければいけません。

これだけの集客をすることは、普通の人にはほぼ不可能です。

 

そのため、セミナービジネスで成功して年商を上げるためには、

講座単価を上げることが必須です。

 

しかし、

普通のセミナーではそう簡単に講座単価を上げることはできません。

受講生にそれだけの価値(ベネフィット)を与える講座を作り出せないからです。

 

 

 

先生を育成する講座を作る

協会ビジネス®においては、

自分の講座を、自分以外の人でも教える事ができようになるための仕組みを作り、

先生(認定講師)として活動したい人を育成する講座を開講する事からスタートします。

 

この先生を作る認定講座は、「講師」という資格を与える講座です。

そのため、一般的な講座よりも認定講座の単価は高くしやすいです。

 

しかし、そんなに簡単な話ではありません

受講生から見て、その認定講座の単価が

高額でも絶対に受けたい!と思える価値を提供しなければいけません。

 

 

協会ビジネス®構築セミナーで学ぶ内容

セミナーでは、

年商1000万円の認定講座ビジネスを作り上げる方法をお伝えします。

一番初めにする事は、

講座単価が20万円以上の認定講座モデルを作ること。

次に

その講座に年間50名を集める方法を考えます。

そのために、認定講師に6つの報酬を与える仕組みを作ります。

(お金、やりがい、仲間、ポジション、スキルアップ、人間力)

 

3か月で、0期生募集の仕組みを作り上げ、

実際に募集の日時を決め、実践してもらいます

⇒詳細は、説明会にてお話します。以下の申し込みフォームより説明会にお申込みください。

 

 

 

協会ビジネス®ベーシック講座詳細

全8回(各4時間)

第1回 協会ビジネス®の全体像を把握する

  • 新・家元制度の概要
  • 理念と収益の両立 ~社会に良いことをしながら収益を生み出すビジネスモデルとは~
  • 認定講座のつくり方
  • 10年後の理想の協会を設定する
  • 協会のビジネスモデルを作成する(最終回にプレゼン)

第2回 講座プログラムを設計する

  • ステップ1 受講対象者を明確にする
  • ステップ2 講座のコンテンツをカリキュラムにする
  • ステップ3 ストーリーを作る
  • ステップ4 講座プログラムを設計する
  • ステップ5 認定講師が開講できるか検証する

第3回 協会ビジネスにおけるポジショニング戦略

  • 日本一になるためのポジショニング戦略
  • ターゲット分析
  • ベネフィット分析
  • メソッド分析
  • プロフィール作成

第4回 認定講座のつくり方

  • 認定講師候補を選定する
  • 認定講師に必要な能力を確認する
  • 「習う」から「教える」へ
  • 受講生と講師の集客動線

第5回 グループコンサル

  • グループコンサル

第6回 認定講師募集要項の作成

  • ターゲットコピー
  • キャッチコピー
  • ボディコピー
  • オファー
  • リスク対策
  • 行動喚起

第7回 協会ビジネス設計プロジェクトシート

  • 1年後、3年後、10年後の協会の姿
  • 2年目で年商3000万円を目指す
  • 認定講師を活躍させるメソッド

第8回 プレゼンテーション

  • 協会ビジネスモデル発表
  • フィードバック
  • グループコンサル
  •  

    高度成長期に、成功者に求められたものは、 早く、正確に、正解を出す力でした。

    「1+1=2」と明確に答えられる問題を解く能力のある人が活躍できました。

     

    しかし、

    これからの時代は、誰も正解を判断できない時代です。

    正解があるのか無いのかもわかりません。

     

    正解は自分たちで作り出さなければいけない時代です。

    そんな時代に求められる力は何でしょうか?

     

    2002年。

    ドラッカーは「ネクストソサエティ」の中で、

    NPOが社会の中心になると予言しました。

     

    当時、

    社会性と収益性はビジネスの世界では両立しないと考えられていました。

     

    ましてや、寄付文化やボランタリーの精神が育成されていない日本においては、

    経済界のリーダーたちには受け入れられない考えだと思われていました。

     

    しかし、

    3.11の震災を経験した私たちの意識は大きく変わりました。

     

    時代が大きく変わるうねりを感じ始めた感性の高いオピニオンリーダーたちは、

    新たな時代の武器を模索始めました。

     

    私は、教育をすべてのビジネスの中に取り入れていくことが、

    日本の未来を作ると確信しています。

     

    「社会に良い事をしながら、儲ける仕組みを作る」

     

    すべての業界で「社会性と収益性」を両立させる仕組みを作り出した組織が

    こらからの時代をリードします。

     

    その組織は、日本では一般法人(一般社団、財団法人)が担うようになります。

     

    一般法人は、現在3万法人、昨年は新たに9500法人が設立されました。

     

    そして、協会を作り、認定講座を開講し、認定講師を育成して、

    全国展開を図る人たちがたくさん生まれました。

     

    私が直接、設立にかかわった協会だけでも70団体を超えました。

    その中には、認定会員数が1000名を超え、

    年商1億円の協会が12協会出来ました。

     

    私は、協会ビジネスが新たな生涯学習の

    「教える・学ぶ」仕組みを大きく変えると確信しています。

     

    しかし、新・家元制度の仕組みは

    本を読んで分かる簡単な仕組みではありません。

    そして、簡単に1億円の年商を作り出せるわけでもありません。

     

    その代わりに、仕組みが出来てしまえば、

    簡単に売り上げが無くなることもありません。

     

    パラダイムシフトが起きる時に必要なものは、お金ではありません。

    豊かになる、成功すると言う価値観自体がこれからの15年で変わります。

    1000年に1度の変革期に私たちは生きています。

    農業革命、産業革命、第3の波、情報革命の真っただ中に私たちは生きてきます。

     

    その時に、一番必要なのは、能力+人柄のよい仲間です。

    仲良しクラブを作るつもりはありません。

    切磋琢磨する、教え合う、共感できる「場」を作り出します。

     

    今までは、どれだけ効率的にお金を稼ぐことが出来るかが、成功の基準でした。

     

     

    しかし、

    これからの時代は、どれだけ影響力を与えることが出来るかが、成功の基準に変わります。

    お金ではなく、影響を与える力です。

     

    「2020年に、年商1億円の協会を200団体作りたい。」

     

    それが私の目標です。

    そうすれば、日本の生涯学習のスタンダードが変わります。

    「学ぶ事」が楽しい、「教える事」が楽しい社会を生み出すことが出来ます。

     

    30年後の子供たちの笑顔を作り出すのは、

    教育に携わる私たちの使命です。

     

    一緒に、素晴らしい日本を作りましょう。

     

    参加をお待ちしています。

     

     

     

    この講座は株式会社アイシーエスが運営しています。

    リンク先の講座受講規約およびプライバシーポリシーをご確認のうえ、お申込みください。

    →講座受講規約およびプライバシーポリシー

     

    受講生の声

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    青柳仁子

    一般社団法人日本コンサルティングFP普及協会 代表理事

    http://consulting-fp.com/

     

    どうして受講しようと思いましたか?

    数年前から協会の設立を考えていましたが、どのような仕組みが継続できる仕組みなのか、ということが分からずに情報収集していました。

    そうした時に、前田先生のセミナーを聴く機会があり、「新・家元制度」の仕組みを知って、是非取り入れたいと思い、受講しました。

    まずは、仕組みの概要を知りたいという思いからでした。

     

    講座を学んで、何が良かったですか?

    協会設立に必要な要素をステップバイステップで教えていただけることです。表面的なテクニックではなくて、継続する協会作りの基盤となる部分を講座の中で実際に考えるというワークがあります。そのおかげで、より深く、協会の目的や理念を掘り下げることができました。また、認定講師が活躍する仕組みを作ることが大切と教わったことで、協会を拡大していく方向性が明確になりました。

     

    講座卒業後、どのような行動を起こしましたか?

    講座受講中に、教わったことを実行していくと「協会を設立」することができました。

    その後は、協会として運営していくための仕組みと講座の詳細を作り、認定講師が活躍できるようなステップを考えました。

    協会設立から半年で講座生を募集し、30名が参加してくれました。今後は、所属講師の活躍と新たな講座生の募集に力を入れています。

     

    現状の協会活動、実績を教えて下さい。

    講座の0期生を募集してちょうど一年が経ちますが、協会は年商約3000万円になりました。

    講座受講生が30名で、認定講師は22名という状況ですが、講師達が自らセミナーを企画し、協会も手伝いながら集客をして、認定を受けて3か月未満で、各自平均100万円の売り上げを上げています。

    私自身がセミナーを開催し続けよりも、より多くのお客さまに情報を届けることができるようになり、認定講師の収入も上がるというこの仕組みは本当に素晴らしいと思います。

     

    これから受講しようと考えている人たちにメッセージをお願いします。

    協会を設立しようと考えている方は、世の中の人達に役立つ情報を広めたいと考えている方だと思います。私自身もそうでした。

    人の役に立つ情報であれば、より多くの方に知ってもらうために、その方法を考えることが私の使命だと思っています。

    そして、より効率よく、かつ、関わる人が幸せになりながら情報が拡散していく、そんな夢のような手段が協会ビジネスだと思います。

    是非、この仕組みを使って、世の中に役立つ情報を発信していってほしいと思います。

     

    吉田良子

    一般社団法人 日本スポーツ栄養コンディショニング協会

    http://jsnca.com/

     

    どうして受講しようと思いましたか?

    私は、15年程スポーツ栄養の仕事をフリーでしておりました。多くの選手がパフォーマンスを上げてくれ、もっと多くの方に伝えたいと思い協会設立を漠然と考えておりました。しかし、どうやっていけば良いか全くわかりませんでした。そんな時に前田先生に出会い、「これなら私の夢が叶えられる!」と目から鱗でした。その後、大阪でこちらの講座(前:ハーローズ)が初開催される事を知り、絶対に外せないと思い申込みました。

     

    講座を学んで、何が良かったですか?

    全てです(笑)一番大切なのは「理念」だという事。そして、誰を対象にするのか?

    等、順を追ってワークで作り上げていけた事が良かったです。たくさんの想いがありすぎて、毎回「頭がウニ状態」でした(笑)が、それを整理し作り上げていく事ができました。又、前田先生の的確なアドバイスも、協会のしくみを作る上でかなり大きかったです。直接講座を受けるからこそ、得られる特権だと思います。

     

    講座卒業後、どのような行動を起こしましたか?

    講座で作ったものを基に、更に落とし込み、何度も練り直し、形に仕上げていく事をしました。その後、再度、先生のコンサルを受け助言をいただき協会開設に至りました。

    又、協会設立に精通しておられる司法書士の磨先生もご紹介くださったので、スムーズに協会を開設する事ができました。

     

    現状の協会活動、実績を教えて下さい。

    『「健康栄養からのスポーツ栄養」で日本に元気と笑顔の花を咲かせます。』という理念に共感してくださった方が受講されています。協会も2年目に入り、0期1期の認定講師が34名誕生しました。お医者様も受講してくださっており、この分野の広がりを感じています。講座開講の為の練習会等サポートも充実させ、認定講師さんと元トップアスリートとのコラボセミナー等も企画し、認定講師さんが輝く為の様々な事を企画していっています。

     

    これから受講しようと考えている人たちにメッセージをお願いします。

    一講師では限界があります。協会を設立し、「教える人」を育成していけば広がりは早いと思います。しかし、失敗する協会が多いのも事実です。先生の講座は、そのノウハウが詰まっていますし、前田先生の助言を得られる事が大きいと思います。受講後も、成功している理事長の皆様から様々なアドバイスをいただける事も魅力です。まだまだこれからですが、前田先生に出会わなければ今はなかっと思います。是非、共にがんばりましょう!

     

    石部順一

    一般社団法人 日本アスリートウォーキング協会 代表理事

    http://a-walk.or.jp/

     

    どうして受講しようと思いましたか?

    私は20年間のサラリーマン生活の後、セミナー講師として独立しました。独立してからは2年、副業期間を入れると4年になります。

    好きで得意で社会貢献できるコンテンツでありセミナービジネスとしては順調でした。

    しかし、そのうち集客に追われるようになり、そもそも何のために独立したのか分からなくなっていました。

    そんな時に新家元制度と前田出先生に出会いました。

    新家元制度は自身のコンテンツを標準化し、認定講師が自ら集客し講座を開きます。

    協会ビジネスは、協会側がコンテンツ製作、集客の仕組みづくり、認定講師育成を行います。というのが協会ビジネスだという認識でした。

    私が探していたのはこれだ!と思い、毎月、福岡から東京まで新家元制度を学びに行きました。

     

    講座を学んで、何が良かったですか?

    どれだけ良い講座でも、知ることと出来ることは違います。

    前田先生の講座は、学びながら実践していけることが特徴だと思います。

    学び、行動、フィードバックの繰り返しなので、講座後半では協会の骨組みが出来ていきます。このカリキュラム設計がとても優れていて、協会設立まで早く行き着きました。

    それに加えて、先輩理事長の方々から経験に基づく貴重なアドバイスも頂けました。

    リアルな失敗事例、成功事例が非常に参考になりました。

     

    講座卒業後、どのような行動を起こしましたか?

    まず一般社団法人日本アスリートウォーキング協会を設立し、認定講師の0期生の集客を始めました。認定講師のターゲットは生徒ではなく先生だと教わり、これまでのパラダイムを変え行動しました。そのような考え方、手順なども教わったことで順調な滑り出しでした。

    一般社団法人を設立したことで大手メーカー様との業務提携が可能になりました。

    コンテンツを標準化する為の考えかた、認定講師の育成方法、ブランドの作り方、学んだことを繰返し復習し、実行していきました。迷ったときは他協会の理事長に相談しました。

     

    現状の協会活動、実績を教えて下さい。

    協会設立1年で全国14都道府県33人の認定講師を輩出。

    認定講師自らの開催も含めると、1年間での講座回数は60回になりました。

    私個人で講座をやっていた時とは比較にならない開催回数です。

    その成果より、光栄にも協会アワードに入賞することも出来ました。

    今夏には他協会10団体で、福岡市の後援も頂けた大きなイベントを開催します。

    この企画は、東京で出会った同じ九州の他協会の理事長との会話から生まれました。

    こういったコミュニティ組織の仕組みが充実していることも協会ビジネスアカデミーの特徴だと思います。

     

    これから受講しようと考えている人たちにメッセージをお願いします。

    独立して2年目で日本アスリートウォーキング協会を設立し、多くの認定講師の育成と

    講座開催が出来た要因は、前田先生から新家元制度を学んだ事と、他協会理事長達からのアドバイスがあったお陰です。

    協会ビジネスアカデミーは、全国に認定講師を育成して、ブランド化したご自身のコンテンツを倍速的に認知させたい方にはお勧めです。

    精度の高いビジネスモデルに触れ、確実に成果を出しながら、志を持って共に教育業界で社会に貢献していきましょう。

     

     

    森 優洵

    一般社団法人ジャパンストレスクリア・プロフェッショナル協会 代表理事

    http://www.japan-spa.jp/

     

    どうして受講しようと思いましたか?

    2015年5月から受講しました。

    協会活動は、2014年6月から準備を始めて11月には一般社団法人 ジャパンストレスクリア・プロフェッショナル協会 を設立して活動していました。

    マスター20名1級50名程受講していましたが、ちょうど2015年5月から東京に進出して、全国展開を始めるので、創始者の前田先生のもとで学びたいと思っていたところタイミングよく友人からFB上でお誘いがあったので申し込みました。

     

    講座を学んで、何が良かったですか?

    3つあります。

    一つ目は、成功する協会活動の本質部分を学べたところがよかったです。

    講座ビジネスと協会ビジネスは本質的に違うところが多いのですが、それは本を読んだり、他の人に聞いても腑に落とすレベルの理解は困難で勘違いしたままビジネスを続けてしまう事になると痛感しました。

    二つ目は2級1級で18時間マスター合わせて30時間で仕組みづくりをするという事の意味が理解できました。

    ほっておくと講座ビジネスの考え方のまま進めてしまいます。受講生満足を最重要視して、膨大なコンテンツでハイレベルな内容を伝えたくなってしまう講座ビジネスと違い、協会ビジネスはマスターさんが活躍するビジネスモデルなのでいかにしてマスターさんが活躍しながら受講生さんの満足を高めていけるか?つまり高品質な商品を誰でもわかるようにカンタンに伝えやすくするという相反するものを共存させることが出来るようにすることが協会ビジネスの肝だという事を学びました。これは私も講座に参加するたびに前田先生のビジネスモデルの相談をさせていただき変更に変更を重ねて今の形になりました。これは直接学ばなければ不可能だと思います。

    三つめは長期継続発展モデルです。

    講座ビジネスとの違いは、協会ビジネスは受講生さんに生涯顧客価値を提供できることです。膨大な講座コンテンツをマスター修了生が学び、それを2級1級受講生さんに提供することで生涯顧客価値を提供し続けること。これも直接学ばなければ理解できないハイレベルな概念だと思いました。

     

    講座卒業後、どのような行動を起こしましたか?

    講座卒業後は、前田先生に学びながらブラッシュアップしていった学びの仕組み化を進めていきました。そして2級、1級、マスターの仕組みで卒業されたマスターさんが2級講座、1級講座を開催されて順調に推移しています。

     

    現状の協会活動、実績を教えて下さい。

    たった2つの質問で30年のうつの苦しみが10分で消える

    苦しみを歓びに変える統合力

    セラピーでもない

    コーチングでもない

    全く新しい

    『生きる事を楽しむ技術』

    ストレスクリア®コーチング

    このコンセプトが共感を呼んで

    協会がマーケティングの理想としてかかげる

    『呼ばれる集客』がどんどん実現しています

    東京、横浜、名古屋、大阪、京都、福岡、沖縄、札幌、茨城、埼玉、神奈川、静岡、岐阜、三重、滋賀、高知、岡山と

    設立1年4か月で全国に

    150名の1級受講生(ストレスクリア®コーチ)

    60名のマスター(ストレスクリア®校長)

    が活躍しています。

     

    これから受講しようと考えている人たちにメッセージをお願いします。

    協会ビジネスを本気で考えられている方は受講はMUSTだと思います。協会ビジネスの本質を学ばずにスタートすることは遠回りになり、途中で頓挫する可能性も大だと思います協会ビジネスの成功確率をあげたい方、失敗確立を下げたい方はご参加をおススメします。

     

    1期生 青山克子
    一般財団法人 国際花と緑のセラピー協議会 代表理事
    http://www.flower.or.jp/

     

    どうして受講しようと思いましたか?

    心理カウンセラーとして、花をツールに人の心を癒す1つの手法である「フラワーサイコセラピー」というワークショップや養成講座を開催していました。最初は自分の身近な人にお伝えするのみでしたが、次第にフラワーアレンジメントの先生や花屋さんからも、「自分も学んでみたい」というお問い合わせをいただくようになり、このコンテンツをもっと幅広い層の方々に知っていただきたいと思うようになりました。

    自殺者が年間3万人を超えていた日本において、自分セラピストとして人を癒すより、自分と同じことができる先生を育成することで、より癒しが広がり苦しんでいる人の助けに少しでもなれればと第1期生の募集がありました。花の心への効果の価値を高め、広く認知していただくために、「一気に業界No1になる」という新・家元制度の仕組みを取り入れたいと思い、ぜひ前田先生に直接教えていただきたいと思いました。

     

    講座を学んで、何が良かったですか?

    毎回、宿題や課題が出たことです。仕組みを作るにあたり、色々な考えやアイデアは思い浮かんでも、「何から考えたらいいのか?」「何を整理すべきか?」「ポイントは何か?」が何もわからず足踏み状態でした。前田先生からの課題は、ビジネスの仕組みを作る最初の一歩から考えるべきものとなっていました。

     

    時に、今までにない発想をもって考え方をひねり出さないと提出できないような宿題もありましたが、講座が終わって活動するにあたり役に立つものばかりで、「あの時に苦労して取り組んでよかった!」と後から何度も思いました。今でも自分の原点や軸を思い出したい時に、あの時の宿題を見返してやる気を思い出しています。

     

    また、学ぶ期間が5か月間という講座の頻度も私にとってはよかったです。講座を学び課題をクリアしながらも、今までの仕事もありましたので、日々のことと新しい流れの両方を考えながら進むことができたことも良かったことでした。

     

    講座卒業後、どのような行動を起こしましたか?

    まず「理念」について、考えて、考えて、考え抜きました。前田先生が「理念は大事。理念に共感した人々が集まり、その人たちでグループを作るから良いムーブメントが起きる。」という教えが心に響きました。「集まる人々が同じ方向を見て動きだす力」がないと、その後の広がりはないと思ったからです。

    最初は自分だけのこだわりの世界に浸りすぎて、独りよがりの理念を考えてしまい、なかなか伝わらないこともありましたが、今は「花と緑で日本を元気に!そして、世界へ発信!」という理念のもと、たくさんの方々のご支援をいただき充実しながら仕事が出来ています。あと1つは魅力的なカリキュラムと標準化したテキスト作りです。

    花関連の資格や講座はとても多いので、他との差別化を図り、花が好きな方々が「受けてみたい!」と思う内容の構築は手を抜かず作りました。まずは花セラピストインストラクターコース開催に向けて具体的な準備をしました。

     

    現状の協会活動、実績を教えて下さい。

    2015年4月現在、インストラクターが80名。2級、1級を合わせると約200名の花セラピストが東北から九州まで誕生しました。

    東北から九州まで花セラピストが誕生しました。集客に成功したインストラクターの実例をみんなで共有して学ぶ「インストラクタービジネス勉強会」を開催して、それぞれが自力で活動できるような体制を作りはじめました。

    花セラピストとして積極的に活動しようという会「花活(はなかつ)」を開催し、本部がサポート。東日本と西日本に分かれてインストラクターがグループを作り、資格を取得した後の孤立感を回避し、お互いに助け合いながら、また刺激を与えあいながら花セラピストの先生として一歩踏みだす、前に進む場を作っています。

    また、半年に1回会報誌「花夢門(かもん)」を発行し、1級や2級の方々ともゆっくりと繋がりを育ててゆくことも大切にしています。

     

    これから受講しようと考えている人たちにメッセージをお願いします。

    協議会を立ち上げて4年になろうとしています。「新・家元制度」の考え方に出逢って、私の人生は大きく変わりました。前田先生の「単なるお金儲けではなく、まず社会に良いことを。その先にビジネスの可能性がある。」というお話が心に響き今に至ります。

     

    ほとんど直感で「この仕組みを作れば、人のためになることをやり続ける人生が送れそう…もしそれができたら、私もきっと幸せな生き方ができる!」と思って飛び込んだ講座でした。そして、その直感は間違っていなかったと日々実感しています。ぜひ、一歩踏み出してあなたの夢を実現させてください。

     

    澁川真希

    一般社団法人 親・子の片づけ教育研究所 代表理事

     

    http://oyako-katazuke-edu.jp/

     

    どうして受講しようと思いましたか? 

    数年からやりたいと思っていたことをどう形にしていけばよいか、どう広めて行ったらよいか考えていたところ、知人から前田先生の新・家元制度の本をすすめられ“「学び」を仕組み」に変わる 新・家元制度”の本に出会いました。その後、協会の器を作るためのセミナーに参加し新たに協会を立ち上げると決め、認定講座の内容もこれから決めていかなければと思っていたときに、ちょうど前田先生のこの講座が開催されるのを知りました。内容がまさに今、知りたい!と思っていたことばかりだったので「これは、私のためにある講座!」と思ってすぐに受講の申し込みをしました。

     

    講座を学んで、何が良かったですか?

    良かったことが3つあります!

    まず一つ目は自分の頭にあるものを絞りだすことで、考えが明確になっていくことです。

    毎回、頭を使う課題が出されて、講座の日は終わると頭から湯気が出そうなほどでしたが、そこで考えること、持ち帰って考えること、そして一緒に学ぶ仲間とシェアすることで自分の頭の中にあった考えが回を追うごとに明確になりました。自分一人ではここまで、何度も考えられなかったと思います。

     

    二つ目に良かったことは、講座を受けて課題をクリアしていく中で認定講座を作る上で不足していることや必要なことがわかったことです。

     

    そして三つ目は世の中に役立つことで何かを成そうと学び実践する仲間ができることです。

    今まで自分がいたコミュニティーとは違う新たな出会いがあり、そこからさまざまな刺激を受けることができました。

     

    講座卒業後、どのような行動を起こしましたか?

    講座受講中に協会を設立し、卒業後は0期生の募集を行うために説明会を5回実施すると同時に認定講座の内容を講座について不足していることを追加したり、誰に向けての講座なのかを明確にしたりしてブラッシュアップしていきました。

    0期生募集に関しては講座の中で「先生になって欲しい人はだれか?」を考えたこと募集の内容を考え、チラシを作成する際に、とても役立ちました。

    おかげさまで説明会には30名を超す方にご参加いただき、応募は20名弱の方からいただきました。

     

    現状の協会活動、実績を教えて下さい。

    2014年11月に一般社団法人 親・子の片づけ教育研究所を立ち上げ

    2015年1月から2月で0期生説明会を実施、0期生養成講座募集開始

    2015年3月に応募いただいた方の中から0期生14名選考しました。

    2015年4月から親・子の片づけインストラクター マスター養成講座(0期生)が開始されます。6月からは全国7か所で一般向けに親・子の片づけインストラクター2級認定講座を開講予定。秋にはマスター養成講座(1期生)を開始します。そして今年中には0期生が全国で認定講座を開催するようになります。

     

    ようやく表舞台で第一歩を踏み出したばかりなので、受講生の実績はまだありませんが「片づけを通じて親と子の人間力を磨く」理念のもと

    片づく「仕組み」×家族の関係性「家族力」で問題を解決していく親・子の片づけを広めていきます。

     

    これから受講しようと考えている人たちにメッセージをお願いします。

    知っていることと出来ることは違うと良くいわれます。前田先生の本を読んだけれど、まだ動けていない人には、まさにこの講座は知っていることを出来ることに変える講座だと思います。毎回の講座で課題をクリアしていくことで自分の思いに気づけ、足りないことに気づけます。そしてクリアすることで動くことができます。自分だけで考え、やるよりもずっとずっと早い時間で問題が解決していきます。ここで学ぶことで多くの方と出会え、実践することで、確実に一段も二段もステージが上がっていくことを感じました。

     

    でも、受講するなら、受け身でなく主体的に「考える!動く!」と決めてから受講することをおすすめします!

     

     

     

    ■協会ビジネスの仕組みがよく分かりました。同じ方向を目指す方々たちとの交流はとても刺激になりました。5ヶ月はあっという間でした。一人で悩んでいるより、仕組みを構築して、フィードバックを受けてからスタートする方が早道だとも思いました。

    (ファストロ滋子様 女性 東京都)

    ■仲間が出来て、いろいろな情報をシェア出来たのはとても良かったです。基礎的な内容やワークも良かったのですが、特に最終日は前田さんからのフィードバックがあり、他の方たちのフィードバックも聞けて、参考になったのが良かったです。(左満花様 女性 愛知県)
    ■自分のやっていきたいことがかなり明確になり、本当に良かったです。特に他の方の質問などは自分の思いつかかなったことも多々あり、そこから学ぶものも多かったです。

    (カー亜樹様 女性 兵庫県)

    ■協会を立ち上げて、自分の中だけで考えていた部分があったので、抜けているところをたくさん教えてもらいました。(藤井美香様 女性 香川県)
     ■夢を数字で表現する、そして、実行する考え方を学ぶことが出来ました。ありがとうございました。(星泰衣様 女性 埼玉都)
    ■具体的にどのようなことをやっていかないといけないか、何が重要かが分かり、前田先生に学べて本当に良かったです。(S.M様 女性 東京都)
    ■とても勉強になりました。これからの方向性を改めて見直ししていきたいと思います。他の方の話も聞くことができ、前田先生のお一人おひとりへのアドバイスもとても勉強になりました。3年後の目標もできましたので、とても良かったです。(Y.M様 女性 東京都)
     ■最終日のプレゼンテーション+先生のフィードバックがとても勉強になりました!

    (R.M様 女性 東京都)

     ■今回参加しなかったら、協会を作ったけど、機能しないものになったとおもったら

    ぞーとします。本当に参加してよかったです。ありがとうございます。

     

     ■とても実践的で、すぐに使える形になって行くので、とても楽しかったです。

    みんなが幸せになって行く形がたくさんできました。

    的確なコンサルティングでターゲットがドンドン明確になってきました。

     ■1回で、全体像がはっきりと見えてきました。

    自分に見えていない部分や、実際につまずきそうな部分を前もって、教えてもらえるので、助かります。帰ってからやるべきことが明確になりました。

    ありがとうございます。

     

     

     

  
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協会ビジネスアカデミー