「理想の自分」に変わる。

最少の努力で
最大の評価を得る

 

これは、
私たちが小さいころから
優秀な人、できる人と言われた人物像です。

 

いわゆる
「あいつは〇〇の天才だ。」
って奴です。

 

あんまり勉強しないのに学年で一番。

 

一夜漬け、山勘でテストの成績は上位。

 

クラブ活動、コンパ、バイトで

楽しい学生生活を送り
一流企業に就職。

 

最少の努力で
最大の評価を得るというスキル。

 

学生時代までは
それが通用しました。

 

大企業に入り、
ライバルたちも同じタイプの

人種では通用しました。

 

でも、
これからは
通用しません。

 

答えのある世界で活躍する人材と
答えは自分で作らなければいけない世界で
活躍できる人材は違います。

 

これから求められる人材は
自分が成長するために
最大の努力を行える人です。

 

壁にぶつかった時、
初めての問題に直面した時には、
その問題を解決できる
「理想の自分」に変わる事です。

 

「理想の自分」に変わる。

 

問題が問題でないと感じられるくらい
大きな自分です。

 

その為には
最大の努力を行うことです。

 

労を惜しまない。

 

他人からの評価を求めない。

 

儲かる方ではなく、
人の役に立つ方を選ぶ。

 

あなたの理想の自分像は
描けていますか?

さあ、
今日も楽しく生きましょう。

  
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