「最少の努力」で 「最大の効果」?

「最少の努力」で
「最大の効果」を
求めるのは
止めませんか?

あんまり勉強しないのに
学年で一番。

一夜漬け、山勘で
テストの成績は上位。

楽しい学生生活を送り
就職マニュアルを実践して
一流企業に就職。

アーリーリタイアをして
優雅に海外生活。

いわゆる、
「あいつは天才!!」
と言われる人が理想像ですか?

_____________

「最少の努力」で
「最大の効果」を得ることが、
うまく生きる秘訣だ!

なんて、錯覚です。
_____________

その延長線上で
仕事をすると、

このノウハウで〇〇になる。
とか、
寝てるだけで〇〇。
とか、

努力しないで
上手く行く方法を
無意識のうちに探してしまいます。

でも、

本当の天才たちは
凄く努力しています。

いや、
成長するために
毎日「努力」する事を
当たり前だと感じています。

小手先のテクニックを
求めるのではなく
自分を成長させる。

壁にぶつかった時、
初めての問題に直面した時、
その問題を解決できる
「理想の自分」に変わる事です。

________________

「理想の自分」に変わる。

問題が問題でないと
感じられるくらい
大きな自分に変わる。
________________

その為には
「最大の努力」を行うことです。

労を惜しまない。

他人からの評価を求めない。

儲かる方ではなく、
人の役に立つ方を選ぶ。

「最大の努力」で
「最高の自分」をつくる。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

よく読まれている記事

協会ビジネスアカデミー